食生活と思考を変えて健康になろう

健康な体づくりの基本は毎日の食生活からといいます。ちまたでは、添加物いっぱいのレトルト食品やジャンクフードをやめたり、肉を控えめにして野菜と魚中心の食事にする、発酵食品を摂取しようなどなど、いろんな情報がありますよね。

確かに、それらのことを実践することも必要ですが、本気で健康になれると信じていないと、どんなことをやってみても効果は出にくいと思います。トマト一つを食べる時にでも、今日一個食べたくらいじゃなんも変わらんよな、より、この一個のトマトで全身の血液がきれいになる~、と思うことが、健康な体作りに効果をもたらしてくれると思います。(一種のプラス思考の思い込みのような)

しかも、そういう良い思考の癖を付けていると、自然に食材への感謝も芽生えてくるので、心の健康にもつながってきます。心が健康的になってくると、自然に触れたくなったり、人に対しても感謝の気持ちが持てたり、色々プラスで働いてきます。心が健康なので食事も美味しく食べれるというサイクルが出来上がります。これは仕事など日常生活にも共通する部分で、始めからそのような気持で取り組んでいると、結果も大きく変わってきます。

病は気からという言葉があるように、用はどんな健康法でも自分がどれくらい思い込めるかです。そして、その食生活と思考の習慣化により効果は最大限に引き出されることでしょう。テレビや雑誌で取り上げられるたびに、その健康法に飛び付くことを繰り返していても、本当の健康を得る事はなかなか結びつかないものかもしれません。

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